2017年 8月 の投稿一覧

私たちを導いてくれたの今、乗っているフィットでした。

私たち夫婦はフィットのハイブリットを乗っています。
このフィットでのドライブが私たちを結婚まで導いてくれました。
私たち夫婦はパニック障害という病気にかかっています。
私たちは、心療内科で知り合いました。
私は、仕事が多忙だったことで、パニック障害になりました。
私の妻も仕事が多忙でパニック障害になりました。
私たちは心療内科で診察を受けていたのですが、偶然、
同じ曜日の同じ時間でした。

偶然、隣に座る事があり、お話をしました。
同じ病気だとわかり、すごく仲が良くなりました。
それから、診察や薬以外で、病気によい事をしようと
考えました。
私たちは、自然に溶けこみ、時間を忘れる事をしよう
と決めました。
そんな時、妻がフィットのハイブリットを購入していて、
私は、通勤用のムーブだったので、ドライブはフィット
を運転していく事になりました。

ハイブリットなので、遠出してもあまりガソリンを食わない
という事で、いろいろなところに行きました。
山や海や上流の川や湖や滝と思いつく事とナビに登録され
ている場所をドライブしました。
1週間、当てもなしにドライブし、その日に泊まる所を探して
ドライブするという企画もやりました。
本当にいろいろな所に連れて行ってもらいました。

告白された時も、フィットに社内でしたし、結婚を決めた
のも、フィットに社内でした。
2年間、療養したのですが、本当に有意義な時間を過ごす
事が出来ました。
運転が好きではなかった私は、フィットのおかげで運転
が楽しくなったし、私たち夫婦は遠出が苦手だったのも
フィットのおかげで好きになりました。
毎日が楽しくてたまりませんでした。
そのかいあって、私は、結婚を考え社会復帰しました。
もちろん、通勤はフィットです。

初めは、2年のブランクに苦労しましたが、目的が
決まっていたので、軌道に乗りました。
私たちは結婚して、妻の実家のそばで賃貸をかりて
生活しています。
なので、私たちをここまで導きてくれたフィットには
感謝しています。
まだまだ現役バリバリなので、ずっと乗り続けるつもり
です。
このフィットには私たちの思い出がたくさんあります。
頑張って、病気の完治を目指したあいと思っています。

新たな出会い

前から行きたいなと思っていた薬膳スープのお店に、今日は思い切って行ってみることにしました。

外装は昔からある商店街のお惣菜屋さんのような雰囲気です。一言で言うと少し入るには勇気のいるお店でした。

手動のドアを開けると、約7畳くらいの小さなスペースにぎゅっと椅子やらテーブルやらがどうにか入ってるお店でした。

そのうちの大きいテーブルに椅子六つが並んでいて2人のお客さんが相席という形で座っていました。

でも雰囲気はアットホームな感じです。拒む空気は全くなくてむしろウェルカム!というような心地よさがありました。懐かしくてあったかいと表現すればいいのでしょうか。

たいていひとりで行くとしてもファミレスくらいしか行かない自分にはかなり勇気のいる行動だった思います。

緊張でガチガチになっていて素っ気ない態度をとってしまっていたと思いますが、そこのマスターはさり気なく話しかけてくれました。
優しそうなおじいちゃんという印象です。

しかも第一声が、
「学生さんですか?」
と一言。

喜んでいいのか、そうじゃないのか…なんとも言えませんがとりあえずまだ若くみられるんだとポジティブに捉えておきましょう。

ちなみに薬膳スープのほかに薬膳カレーというのもあったのでそれも一緒に注文させていただきました。

さて、お目当ての薬膳スープですが…これがなんと…

とても体に良さそうな味でした。
薄味で独特な香りがしましたが、冷房で冷えた身体にスーッと染み渡っていくのを感じました。
美味しいとはまた違う…口が好きというより身体が喜ぶ味でした。

それまで夏バテのせいか食欲もあまりなくて寝不足気味だったのですが、その後に食べた薬膳カレーは量もなかなかあったもののぺろりと平らげてしまいました。

夏に温かいものを飲むのは少し抵抗がありましたがこの薬膳スープはしっかりと薬の役目を果たしてくれていました。

ほかのお客さんに聞くところによると、この疲れやすい季節に薬膳スープを飲みに来るお客さんがたくさんいるとのことです。

また夏バテでどうにもならなくなったときに行く場所は決まりましたね。

アトピー跡が消えない時の対処法

アトピー跡が消えない原因とは一体なんでしょうか?

もし、日焼けをしたなら、皮膚のメラニンが増え、肌が黒くなります。
これは紫外線を浴びることにより皮膚の炎症が起こっているからだと言われています。

アトピーの湿疹も同じことが言えますが、皮膚の炎症によって湿疹が出来ます。

肌は通常は28日周期のターンオーバーにより、古い角質が剥がれ落ちていくものです。

時間が経てば日焼けも治りますよね。
日焼けのようにアトピー跡も時間が経てば消えるものでしょう。

しかしアトピー肌は肌のバリア機能が弱いため、外部からの刺激に対して弱く、その上皮膚が炎症をすぐに起こすので、ターンオーバーが間に合わないのです。

アトピー 跡が消えない場合の対処法として、まず考えられるのは美白化粧品です。

しかし美白化粧品は刺激の強いものが多く、ヒリヒリしたり赤くなる場合があります。

美容皮膚科と言う選択肢もあります。
短期間で、最も確実にアトピー跡を消すことが出来ます。
具体的にはレーザー治療やケミカルピーリング、イオンフォレーシスなどがあります。
ただ、お金が沢山かかりますし、時間もかかります。
全身のアトピー跡を消そうと思うと、どれだけのお金や時間が必要なのか、知るすべもありません。

そんな時にはアトピー専用のスキンケアアイテムを使うようにしましょう。

今インターネットで話題になっているスキンケアアイテムがあるのですが、口コミでアトピー肌の女性に大人気になり話題沸騰中となっています。

公式サイトから購入することが出来るようですから、チェックしてみましょう。

たった1週間で効果を実感することが出来たと言う女性も中にはいますし、1か月かけたら、白い肌に戻った、と言う女性も多くいます。
アトピー跡が消えない場合の対処法としては規則正しい生活やサプリメントなどでビタミン類を沢山摂るのが一番です。
夜の10時には眠っていること、バランスの良い食事などが基本ですね。

ただ、それでも足りない部分もありますね。
そんな時にはアトピー肌専用のスキンケアアイテムに頼ると良いでしょう。

口コミだけで大ヒットした人気アイテムです。
検索するとすぐにヒットして出てくることでしょう。
この商品の魅力は、なんと言っても高保湿と言う点にあります。
このスキンケアアイテムを使って、通常のスキンケアを行うと、いつもよりも数倍化粧水やクリームが肌に吸い込まれていくと言います。

ですからアトピー跡がなかなか治らない場合は、専用のコスメで対応しましょう。

今年の夏の過ごし方

夏になると、高校野球やオリンピック観戦などで、どうしても寝不足になってしまいます。
高校野球は昼間に行われますが、それを観戦していると、普段の作業が後回しになってしまうことがあります。

そのため観たい試合を除いては、なるべくラジオで観戦するようにしています。
以前、夏前に仕事を退職して、しばらく失業期間だったことがありました。

秋から次の仕事が決まったのですが、ちょうど8月はまるまる休みになりました。
そこで、その年だけは高校野球観戦にどっぷりと浸かったことがあります。

毎年、「ながら」で高校野球観戦をしているので、試合の面白さや感動も中途半端です。
しかし、失業していた年だけでは、ガッツリと試合を観ていたので、すっかりその面白さと感動にハマってしまいました。

高校野球に限らず、どんなことでも集中することで、より深く面白さを味わえるものだと思います。
表面的に接していては見えないものが見えてきます。

時には何でも良いので、一定期間だけ何かにどっぷりと浸かってみるのも良いかもしれません。
夏休みの時期は毎年、各出版社のお勧め文庫本が発表されます。

1か月の100冊読むのは私にとっては難しいことです。
しかし、何もしていなければ、1か月読書三昧の夏も良いかもしれません。

私は今、ある著名人の勧める本を読んでいます。
かなり古い本ですが、その内容に惹き込まれています。

今年の夏はこの本を読み終えたいと思っています。
しかし、まだ読み始めたばかりで、しかも1冊ではないので、読書ができる時間が限られている私にとってはなかなか大変です。

速読や斜め読みでも良いのかもしれませんが、それも私は苦手ですし、できれば内容を良く頭の中で消化しながら、読み進めて行きたいと思っています。
自分がハマる本はそう多くはないと思います。

その分、ハマってしまった本は何度も読むことが多いです。
今年の夏は高校野球観戦だけではなく、読書の夏にもしていきたいと思っています。

それぞれの作業のメリハリを付ける

在宅で仕事をするようになってから、約3年が過ぎました。
昼間も家に居ることから、仕事と家事の両方同時進行でやったこともありました。

しかし、結局どっちつかずになってしまい、予想以上に疲れてしまいました。
スキマ時間を上手く家事に活用しようと思ったのですが、やはり一つの作業に集中してやったほうが作業効率は上がるような気がします。

そこで、今では会社に勤務していた時の同じで、仕事のある日は家事を夜だけ行うことにしました。
その分、夜の家事負担が多くなってしまいますが、食事に関する作業以外はなるべく休日にまとめて行うようにしています。

それでも自分で自由に仕事をする日や、休日を決められるので、その点は良かったと思っています。
しかし、家にいる分、仕事をしていても何かと家族に用事をあてにされてしまうこともあります。

もし、外で仕事をしていたら、こういうことはほとんどなかったと思います。
仕事をすることに関しては、在宅でも外で行うのも同じだと思っています。

そのため、仕事も家事もしっかりと休める日を設けることは大切だと感じています。
自由に時間設定ができる分、全てが曖昧になってしまうこともあります。

最初の頃は時間配分が上手くできずに、毎日夜中過ぎまで仕事をしていました。
しかし、健康的にも良くないですし、体内サイクルがおかしくなってしまいます。

そこで今ではなるべく昼間に仕事をするようにしています。
それでも終わらない時は夜にかかってしまうこともあります。

しかし、以前よりも休日を多く設けたことで、仕事と家事のメリハリが付くようになりました。
また、日曜日はしっかりと休むようにして、心身の休養とリフレッシュを最優先させるようにしています。

全てが予定通りにいくとは限りません。
しかし不都合が生じたら、それはスケジュールを見直す機会だと思っています。

どこかが無理をしていれば、それは長続きしません。
少しずつやりやすいスケジュールに変えることで、以前よりも楽に生活できるようになりました。