2017年 10月 の投稿一覧

ブラジャーは高校生から

なぜか母親から「胸ない」と言われていたわたし。そうは言ってもある習い事では全員レオタードを着るのですが、小学校上がる前にもかかわらず「つるっぺた」とか「まな板」ではなかったと記憶しています。本当にAAAカップでもブラジャーカップが余りそうな胸の先輩がたくさん居たので少し自分の胸が恥ずかしかったことを覚えています。
父親の母親も巨乳だし、母親自身も巨乳という巨乳サラブレッドなわたしが胸が無いことは無いはずなのですが、母親は頑なに「お前はブラジャー必要ない」と言い続けました。
中学生くらいになると通常ならブラジャーデビューする年頃だとは思いますが、既に巨乳の友人から貰ったサイズの全く合わないブラジャーを付けていると背中をなぞられてブラジャーをしていることを執拗にからかう級友が居たので、中学生でブラジャーはしませんでした。
高校になるとほとんどの女子がブラジャーを当たり前のように付けていましたが、母親から「お前はまな板」「ブラジャーなんて付けるほど胸はない」と言われていたため、なぜブラジャーをしないのかと親切な級友に尋ねられた時はいつも「わたし胸ないから必要ない」と答えていました。尋ねた級友はみんなびっくりしてわたしの胸を制服ごしに三度見してました。
さすがに修学旅行になった頃ようやくブラジャーを買いに行くことになり、店員に採寸して頂いたところ「Dカップですね」と言われました。そりゃ胸ないって言い張るわたしがおかしいと思われるわけです。
当時Dカップには現在のような可愛らしいデザインはとても少なかったので、必然的にオバサンのようなブラジャーをすることになりとても恥ずかしかったです。もし、中学生からしっかりブラジャーをしていれば可愛いブラジャーだったのに。
ちなみに母親も採寸してもらうと母親もDカップでした。今まで何故Bカップしかつけていなかったのに、急に2カップ上がりました。
アンダーもきちんと合わせたものを買い直したら、不自然に胸が強調されることもなくなりました。
母親の自慢なのか自虐なのかの話で「胸が大きく目立ってしまい、制服が変に浮いて見られて恥ずかしかった」「胸のない人がTシャツを着こなすのはかっこよかった」はブラジャーサイズの間違いによるものだったのかも知れません。
ところでわたしは巨乳が大好きで、胸が大きすぎて悩むなんて人の話を聞く度に「分けてくれ」と不謹慎ながら思っていまして、補正下着や着用の時のコツの積み重ねでさらに2カップアップしました。
大きい胸を隠したいなんてナンセンス!アクセサリーみたいなものです。

朝からJアラートでのお目覚め

朝から、携帯がけたたましくなり、何事かと思い携帯を確認すると、またJアラート、最近は地震を知らせる、Jアラートなどがよくなるので、何が何だかよくわからない、ともかく非常事態を知らせる物だという感覚は持っているのですが、今日の朝のJアラームは、また北朝鮮のミサイル発射の警報でした、前回と同じようなコースを飛んだようですが、北朝鮮は、何を考えているのでしょう、このまま続くと最終的には、核弾頭をのせたミサイルを発射することになってしまい、行くところまでいてしまうのではないでしょうか、最後は戦争になりかねません、今は国連で多くの制裁案が議決されていて、北朝鮮とアメリカだけの問題ではなくなっているのです、日本は勿論アメリカ側ですが、たまたま日本のある位置が北朝鮮とアメリカの間にある事で、日本の上空をミサイルが飛び交うような事態は避けたいものです、制裁で追いつめられると最終的に、ハイ分かりましたとはいかないので、最後の武力を使うことになるのでしょう、第2次世界大戦がはじまったように、追いつめられると最終的には、起きてはいけないことが起きる可能性十分考えられます、独裁国家の恐ろしさ、資源も乏しい国が、大国と対等に向き合うために、核を手に入れたということは、核を最終兵器にするということです、自国民がどうなろうと、関係がないのです、自分が、生き延びるために、取引の材料としての核、恐ろしいことです、今回発射されたミサイルは前回のミサイルよりも航続距離が伸びました、燃料の調整をしたようですが、今回も日本の迎撃システムは作動しませんでした、今の日本は、オリンピックを控え平和だと思っているのですが、果たしてそうなのでしょうか、いつ北朝鮮からミサイルが打たれても何の不思議もない国なのです、未だに迎撃も行っていない、パック3、ホントの危機の時に迎撃できるのでしょうか、心配です、日本を飛び越えている今は良いですが、もし迎撃して、外しましたなどということが有れば、日本はパニックになる事でしょう、外交だけでは北朝鮮を納得させることはできないのです、友好国が、情勢を伝え、愚かなことをしないように諭すことはできないのでしょうか、すでに、北朝鮮が無くなってしまった後の世界を見ているのでしょうか。